資生堂パーラー ひとつで2度楽しめる『春の国産フルーツパフェ』登場

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2016.04.4

編集部

株式会社資生堂パーラー(東京都中央区)は、銀座本店 サロン・ド・カフェにて、 4月1日より春の国産フルーツを贅沢に使ったパフェの提供を開始した。

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飲料長の橋本和久氏が趣向を凝らし、 ひとつのパフェながら ソースをかけて2度楽しめるパフェに仕立てた。色鮮やかな柑橘類を彩り、温州みかんソルベ、クレープを合わせたパフェは伝統のバニラアイスクリームと別添えのオレンジカラメルソースを絡めるとクレープ・シュゼットのような味わいに。爽やかな酸味とコクが楽しめる。

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また、 4月は“青森県八戸市産”の苺「さちのか」を使ったスペシャルなストロベリーパフェも登場。 今が食べごろの「さちのか」は自家製アイスクリームとの相性抜群だ。果肉はきめが細かくしっかりとした食感で甘さと酸味のバランスが良く、上品な香りが広がる。

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さらに爽やかな日向夏の皿盛りデザートも見逃せない。爽やかな日向夏ゼリーにナッツのヌガーを合わせ、濃厚なマスカルポーネムースで合わせた。ヨーグルト風味の日向夏ソルベを添えた一皿。

モダンクラシックな店内で優雅な春気分を存分に味わいたい。

参考リンク
資生堂パーラー

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