らでぃっしゅぼーやの国産野菜から生まれた新美容液登場 

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2017.05.26

編集部

らでぃっしゅぼーや株式会社(東京都新宿区)は、このほどオリジナル化粧品ブランド深花(しんか)より、初夏の紫外線が強くなる季節に合わせて開発された美容液「深花 VC200クリアエッセンス」を発売した。

同シリーズは有機・低農薬野菜から成分を抽出したオリジナル美容エキス等、らでぃっしゅぼーやの厳選素材を使用した製品で、昨年10月に販売したオールインワンゲルに続く第二弾の商品となる。

新商品は紫外線対策とエイジングケアを同時にできる美容液。「肌への負担は気になるけれど、年齢とともに変わる肌をしっかりお手入れしたい」という要望に応えた商品だ。美容成分としてらでぃっしゅぼーやで販売している野菜や果物(長崎産イチゴ、群馬県産米ぬか、奈良県産キウイ、千葉県産人参、北海道産大豆)から成分を抽出しており、原料のトレーサビリティーも確保されている。

また、しっかりと効果を感じられるよう200倍浸透型ビタミンCを原料メーカー推奨濃度100%で配合。その他プラセンタ等、美容液成分も贅沢に配合している。

深花のシリーズは現在2種類。2016年10月に初冬の乾燥が気になり始めるタイミングに合わせて、保湿効果に特化した「オールインワンゲル」を発売。新発売の「VC200クリアエッセンス」は保湿にプラス、しみ やくすみへの効果も期待できる美容液で、「オールインワンゲル」との重ね使いもできる。

参考リンク
らでぃっしゅぼーや株式会社

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