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「足を組んだ方が体に良い理論」をHPに公開

img_73675_1アキサワ東京カイロプラクティック(東京都国分寺市)は、「足を組んだ方が体に良い理論」をホームページ上で公開した。

足を組まずに座っていると、呼吸が浅く、左右で腕の回りに違いが出る。それが、組みやすい方の足で足を組むと、呼吸が深くなり、左右で腕の回りが一緒になる。

他にも、首が動きやすくなる、アゴの動きが良くなる、足首が柔らかくなるなど体のあらゆる機能が向上。そして、何より足を組んだ姿勢の方が、体が楽に感じる。

大抵の人は体が歪んでいるので、足を組むことで体の歪みを取っているという。逆に、組みにくい方の足で足を組むと体がさらに苦しく感じる。こちらは体を歪めてしまうので、やめた方がいい組み方となる。

同院では、首を1回治具で軽く押してあとは6時間寝るという施術方法を行っている。首を1回押すだけで体の歪みが取れるので、施術後は足を組まない方が良くなる。

足を組まない方が呼吸は深く入るようになり、左右の腕も同じように回る。逆に足を組んでみると、今度は呼吸が浅くなり、左右で腕の回りに違いが出る。何より、足を組みづらくなるという。

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